LANP CABLE INDUSTRIAL LIMITED · 2003年創業のケーブルメーカー
LANP CABLE工場に並ぶ完成した多対ケーブルリール
業界

通信事業者向けの多対ケーブルと引込線

2対から100対までのCAT3多対幹線に加え、銅線配線網向けの引込線とジャンパー線。

よくある課題

この種の現場で起きやすい問題

  • 現実的な数量では多対数品が手に入らない
  • 屋内用シースではもたない屋外管路配線
  • 仕入先ごとに異なる対のカラーコード
  • 端末部で伸びて切れてしまう引込線
要件

その仕様が満たすべき条件

  • 1つのシリーズで2対から100対までの展開
  • 屋外管路・架空ルート向けPEシース
  • 納入ごとに変わらない対の識別
  • 現場での取り回しに合わせた木製ドラム梱包
製品シリーズ

この業界向けのケーブルファミリー

おすすめ製品

最も多く発注される仕様

代表的な用途

  • 建物内の音声幹線配線と水平配線
  • MDF・キャビネットの相互接続作業
  • 屋外管路・架空での配線
  • 電柱から建物への加入者引込

納品の流れ

  • 2・10・20・25・30・50・100対の構成
  • 屋内用PVCシースと屋外用PEシース
  • 1000 ft スプールと305 m 木製ドラム
  • 同一シリーズ内のジャンパー線と引込線

その他の供給業界

よくある質問

通信事業者・ISP — よくある質問

当社既存の対カラーコードに合わせられますか?

本シリーズは対数の全段階で一貫した色識別コードを使用しています。サンプルまたはコード表をお送りいただければ、生産前に一致を確認します。

多対数の製品にはどのサイズのドラムを使いますか?

標準は305 m木製ドラムです。現場での取り回しを考慮し、ドラムの寸法と長さは注文ごとに設定します。

数量表をお送りいただければお見積りします

24時間以内に返信します。まず自社の現場で仕様を確認いただけるよう、100 mからのサンプルリールをご用意しています。